0年0月 記事一覧
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あいさつの大切さをどう伝える?
先日、大分で大変な大火災がありました。一週間経った今も鎮火の目途は立っていないとのことです。今回の大火災では、住民の方同士が皆で声を掛け合って避難されたそうですが、中には自力歩行できない90代の女性を、80代の女性二人が「火事だ、一緒に避難するよ!」と声を掛け避難したケースもあったとのこと。手押し車...
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その「大丈夫」、ホントに大丈夫?
相手先とアポイントを取るときなど、「〇月〇日は大丈夫ですか。」、「はい、大丈夫です。」このようなやり取りは、日常的にあると思います。しかし、本来は「〇月〇日(のご予定)は、いかがですか。」、或いは「いかがでしょうか。」と尋ねて、「はい、問題ありません。」と言うのが正しいのだと思います。ただ、前者を「...
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「マンツーマンの話し方教室」個々の目標・課題に合わせて
話し方や人前でのスピーチに磨きをかけたいと思っていらっしゃる方、とても多いと感じます。 私どもの「話し方教室」には、経営者の方をはじめ、組織の中でお立場のある方々に広くご利用いただいています。 レッスンはマンツーマン 喜ばれている一番の理由は、マンツーマンのレッスンで、一人ひとりの目標や課題にマッチ...
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こんな一言、あると良いな
今晩の夕食は時々利用する某ファミレスでと決めていました。というのも、15%オフのクーポンの期限が明日まででしたので。 仕事を終えて、「そろそろ、行くか」と、事務所を出たときには雨は降っていなかったのに、お店に着くころには本降り‥。傘はいつも車に積んでいるので、ずぶ濡れになることはありませんでしたが、...
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大切なのは「どこで仕事をするか」ではなく、「そこで、どんな仕事をするか」
まもなく新年度がスタート。「今度の新人は、チーム一丸となって一緒に頑張ってくれる人かな‥」そんな期待の思いで入社の日を待っている経営者、上司の方は少なくないのではないでしょうか。 最近は人を育てることの難しさや早期離職のお悩みをよく耳にします。研修先の教育担当の方も、昔は日々の業務の中で自然と培われ...
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ホームページをリニューアルしました。
すべての研修に通じるコンセプトは、「上手な応対より、温かみのある応対。マニュアルの実践より、お客様が喜ぶ接客。」 昨年末にホームページをリニューアルしました。「お客様や取引先からのクレームが多い」、「接遇を向上させたい」、「取引先やお客様とのコミュニケーションをもっと円滑にしたい」、「リピーターの増...
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年の瀬によせて ~「接遇」相手の立場になって考えるということ
今年も一年、お世話になりました。 いよいよ大晦日。皆様にとってどんな一年でしたでしょうか。 今年最後のプログ、何を書こうかと考えましたが、今日は「相手の気持ちになって考える」、ということについて書いてみようと思います。 つい先日、通販でピクチャーレールのコードを購入したのですが、私のイメージとは違っ...
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メールの返信、きちんとできていますか。
ビジネスに欠かせないメールですが、相手からの返信がなくてモヤモヤしている人、少なくないのではないでしょうか。 例えば、年末年始の休業等に関するお知らせや決定事項、報告など、中には返信の必要がないものもありますが、それ以外は基本的に返信は必要です。 仕事はすべて相手の立場になって考えることが大切ですか...
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接遇研修「二度目のお礼」
「睡眠の質の向上とストレス緩和に」という謳い文句にひかれて飲みはじめたヤクルト1000も、かれこれ1年くらいになります。 今日お伝えしたいのは、そのヤクルト1000を隔週で届けてくださる女性のこと。歳は20代後半くらいだと思うのですが、笑顔がとても可愛らしい方で、お子様が2人くらいいらっしゃるのかな...
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「~してください」は、目上の人やお客様には使ってはダメなの、ご存じですか。
「お掛けになってお待ちください」や、「少々お待ちください」、「ご確認ください」など、日常的に耳にする「〇〇してください」という表現、目上の人やお客様には使ってはいけないこと、ご存じでしょうか。「ください」は「くださる」の命令形なので、相手が目上の人やお客様であれば、「~してくださいませんか」や「~し...
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